髪の用語集

ヒノキチオール

1936年、野副博士によりタイワンヒノキの精油成分から発見された、不飽和七員環化合物(モノテルペン)の一つで、化学式は、C10H12O2。シダーやヒバなどに含まれる。日本では、青森ヒバ(ヒノキアスナロ)などに多く含まれる。殺菌・抗菌作用、消炎作用・皮膚浸透作用、皮膚の収れん作用、皮膚細胞の新陳代謝活性、メラニン色素の生成を抑える、などの作用があるとされる。そのため防腐剤、化粧品、育毛剤などに幅広く利用されている。

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